各国のワーキングホリデー

  • 2009/06/04(木) 23:06:57

国別にワーキングホリデーの
申請から実際までを説明しています。
各国のワーキングホリデー


【申請先】オーストラリア大使館。
申請はオーストラリア大使館の
ウェブサイト上のみの受付になります。
毎年7月1日から翌年6月30日を1年として
ビザが発給、取得して、
12ヵ月以内にオーストラリアへの入国が必要です。
ワーキングホリデー・オーストラリア


【申請先】ニュージーランド移民局。
ニュージーランド移民局HPで
オンライン申請して下さい。
ビザ申請後、申請件数の9割は
2、3日以内に連絡があります。
申請が受理されれば必ず
確認のメッセージが送信されます。
ワーキングホリデー・ニュージーランド


【申請先】
まず、申請書キットを入手して下さい。
・カナダ大使館のファックスから自動引き出し
・カナダ大使館のHPからプリントアウト
・住所氏名を記載、90円切手を貼った返信用封筒を同封、
カナダ大使館に依頼
・カナダ大使館図書館か、日本ワーキングホリデー協会取りに行く 
18歳から30歳が対象です。
ワーキングホリデー・カナダ


【申請先】大韓民国大使館 領事課
ビザ申請窓口のある大使館か
領事館で申請してください。
申請書は大使館のHPからダウンロード出来ます。
必要書類
・パスポート・写真・旅行日程、活動計画書(英語か韓国語)・
往復航空券のコピー・最終学校の卒業証明書、在学証明書・
在留出来るだけの金銭所持立証書類、残高証明書(30万円以上)
書類に不備がなければ翌日にはビザが発給されます。
ワーキングホリデー・韓国


【申請先】在日フランス大使館 領事部 
ワーキングホリデービザ係
フランスへのワーキングホリデープログラムに参加するには、
まず申請を行って、承認を受ける必要があります。
申請許可を受けて初めて
ワーキングホリデービザ申請が可能となります。
ワーキングホリデー・フランス


【申請先】ドイツ連邦共和国大使館
新潟・長野・山梨・静岡から北海道までに
居住している場合は東京のドイツ大使館へ。
それ以外の土地に居住している場合は
大阪・神戸ドイツ総領事館でのみ
直接もしくは郵送で申請可能です。
ワーキングホリデー・ドイツ


【申請先】英国大使館
申請受付締切は毎年同じとも限らないので、
大使館HPでよくチェックして下さい。
18歳から25歳が対象です。
イギリスへのワーキングホリデープログラムに参加するには
選考される必要があります。
ワーキングホリデー・イギリス


【申請先】アイルランド大使館
 ワーキングホリデープログラム係
まず申請を行って承認を受ける必要があります。
申請許可を受けて初めて
ワーキングホリデービザの申請が可能になります。
18歳から25歳が対象です。
ワーキングホリデー・アイルランド


【申請先】デンマーク大使館 領事部
申請書は大使館のHPからダウンロード可能。
申請はビザ申請の窓口のある大使館で行ってください。
18歳から30歳が対象です。
申請料金は無料です。
健康であり、犯罪歴がない事が条件です。
ワーキングホリデー・デンマーク


【申請先】シンガポール人材開発省
関連機関・シンガポール共和国大使館
17歳から30歳で、文武科学省認定の対象となる
大学に正規学生として、在学もしくは卒業していること。
対象大学等のリストはMOMのHPから確認できます。
ワーキングホリデービザは6ヵ月有効。
ワーキングホリデー・シンガポール